社会・環境報告

編集方針

本報告は、東洋製罐グループが重要と考えている事項やその推進方法、活動事例などをわかりやすくお伝えすることを目的として作成しています。

重要性の判断

作成においては、社内外アンケートの結果やステークホルダー・ミーティング、社内読書会などでいただいた多くの意見をもとに報告内容の選定を行いました。当社グループとグループにかかわりのある方々とをつなぐコミュニケーションツールとしてはもちろん、今までご存じなかった方との対話のきっかけとなるように、「社会」と「環境」に対するグループのかかわりを中心にまとめています。

重要性の判断


報告の対象範囲

東洋製罐(株)の活動を基本に、一部の報告では東洋製罐グループ全体、あるいはグループ会社の活動についても取り上げ、ご紹介しています。

報告の対象期間

報告書:2010年4月1日~2011年3月31日(一部2011年7月までの情報も含まれます)
Web版:2010年4月1日~2011年3月31日(追加情報がある場合は適宜更新)

参考にしたガイドライン

本報告は環境省「環境報告ガイドライン2007」とGRI「サスティナビリティ・レポーティング ガイドライン2006」を参考に作成しています。

冊子とWebサイトの使い分け

メディア特性に応じて、冊子には「重要性の高い情報」を中心に掲載し、Webサイトでは「情報の網羅性」を確保しています。

冊子とWebサイトの使い分け

社会・環境報告

トップメッセージ
東洋製罐グループの事業内容
容器が果たす役割
2010年度トピックス
東罐(広州)高科技容器有限公司 稼働
東日本大震災への対応
社会性報告
コーポレート・ガバナンス
コンプライアンス
社会とのかかわり
お客さまとのかかわり
株主とのかかわり
従業員とのかかわり
環境報告
環境経営
環境目標
事業活動にともなう環境負荷
環境を考えた容器
環境会計
データ集

ガイドライン対照表(PDF)
第三者意見書
社会・環境報告書ダウンロード(PDF)
アンケート用紙PDF
編集方針
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