環境経営の推進

環境ビジョン

環境経営の推進

東洋製罐グループは、2002年に東洋製罐グループの環境方針を制定し、環境経営活動を具体化するため、2004年に東洋製罐グループ環境ビジョンを策定しました。
2016年は、社会背景などを鑑み、環境ビジョンを改定しました。

環境理念

東洋製罐グループは地球環境の保全、さらには地球環境の質的改善が人類共通の最重要課題であることを強く認識し、企業活動のあらゆる面で環境に対するきめ細やかな配慮を行いつつ、人類の生活文化の向上に貢献します。

環境ビジョン

東洋製罐グループは、固有技術の結集と世界の技術の活用により、私たちが提供する製品・サービス・システムのバリューチェーンにおいて、3つの側面から持続可能な社会の実現に貢献します。

環境ビジョン

新たな環境目標「エコアクションプラン2022」を策定

東洋製罐グループ環境ビジョンの実現に向けて、具体的な中長期目標「エコアクションプラン」を策定し、活動をしています。
2015年度は2022年を最終目標年度とした新たな「エコアクションプラン2022」を策定しました。

3つの側面におけるエコアクションプラン2022の中長期目標

※エコアクションプラン2015の活動報告およびエコアクションプラン2022のより詳細な目標につきましては、東洋製罐グループホールディングスのCSRレポート(2016年9月発行)をご覧ください。

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