数値で見る東洋製罐

創業1917年

創業1917年

創業

日本初の容器製造会社として1917年に創業しました。1919年に自動製缶設備による缶の製造を開始。1954年には飲料缶(オレンジジュース向け)、1958年にはビール缶など、多様な缶を開発しています。

生産量602千ton

生産量

2015年度の生産量は602千tonで、金属製品とプラスチック製品が8割を占めています。

生産量602千ton

従業員数3,386人海外赴任者67人

従業員数3,386人海外赴任者67人

従業員数

東洋製罐の従業員3,386人のさまざまな個性が、各地域の文化に根ざしたビジネスを展開しています。

生産活動におけるCO2排出量前年比-26千ton

生産活動におけるCO2排出量

国内では省エネ設備の更新、生産の効率化によって、前年度より26千tonのCO2が削減できました。

生産活動におけるCO2排出量前年比-26千ton

ISO14001認証取得事業所57拠点

ISO14001認証取得事業所57拠点

ISO14001認証取得事業所

1999年に埼玉工場が初めてISO14001の認証を取得しました。現在ではグループ会社も含めて国内57拠点が認証を取得し、環境に配慮した事業活動を行っています。

水使用量の削減前年比-107千ton

水使用量の削減

水資源の保全のため、効率的な水資源の利用と徹底した排水管理に取り組んでいます。

水使用量の削減前年比-107千ton

売上高、経常利益、当期純利益または当期純損失、従業員数

  • Adobe Flash Playerのダウンロード
  • Adobe Readerのダウンロード