会社情報

沿革

大正6年6月(25日) 東洋製罐株式会社創立、本社並びに大阪工場を大阪市に設置
大正8年 3月 我が国最初の自動製缶設備による製缶を開始
大正9年 9月 東京工場を設置
昭和8年 9月 戸畑工場を設置
昭和10年 7月 大阪証券取引所に株式を上場
昭和12年 2月 清水工場を設置
昭和16年 7月 製缶業者の大合同勧告に従い7社を合併、現東洋製罐株式会社設立
昭和19年 6月 本社を東京都千代田区へ移転
昭和24年 5月 東京証券取引所に株式を上場
昭和33年 6月 仙台工場(仙台市宮城野区幸町)を設置
昭和35年 4月 茨木工場を設置
昭和36年 8月 横浜工場を設置
昭和42年 4月 川崎工場を設置
昭和46年 4月 埼玉工場・高槻工場を設置
昭和47年 10月 千歳工場を設置
昭和48年 4月 広島工場を設置
昭和49年 5月 大阪工場を泉佐野市へ移転
昭和49年 9月 基山工場を設置
昭和52年 4月 石岡工場を設置
昭和54年 4月 久喜工場を設置
昭和55年 10月 本社幸ビル新築
昭和58年 1月 仙台工場を仙台市宮城野区港へ移転
平成5年 4月 豊橋工場を設置
平成12年 1月 静岡工場を設置
平成12年 3月 東京工場を横浜工場に統合し閉鎖
平成15年 4月 戸畑工場を基山工場に統合
  • Adobe Readerのダウンロード