東洋製罐の創業は1917年(大正6年)。1919年より国内初の自動製缶設備による製缶を開始しました。
以来今日まで、“包む”ことの大切さを基本に包装容器づくりに専念し、時代のニーズに応えた包装容器を世の中に供給し続けてきました。
それは、当社が築きあげてきた信頼と実績、強固な経営基盤にあらわれています。

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