東洋製罐イズム

化学・機械・電気・生物などの専門家が揃う

私が勤務している綜合研究所に関しては、化学系・機械系・電気系・生物系など、あらゆる専門家が揃っており、異分野のことで困った時はすぐに相談できるのが魅力です。

岩本 晋也(研究職)


包装容器を通じて電気の分野で貢献

容器開発には必ず機械が存在しており、また機械を動かすためには必ず電気が存在します。さらに食品・医療とも関わりがあり、生物にもフィールドがあります。多種多様なフィールドに取り組んでおり、包装容器を通じて電気の分野で貢献していけるというのもやりがいにつながっています。

小金井 啓介(研究職)


基礎研究で価格・性能を追求できるチャレンジングな環境

容器という製品の多様性も相まって、社会の縁の下の力持ち的な働きこそが魅力であると考えます。価格・性能・環境負荷など製品に求められる要求レベルは高いですが、基礎研究という製品の土台とも言えるステージでこれらにチャレンジできることはやりがいを感じます。

木村 諭男(研究職)


プラスチック・金属・設備のスペシャリストとの仕事で成長

東洋製罐にはプラスチック・金属・設備のスペシャリストがおり、多様な人との仕事を通じて成長していきたいと思ったことが入社のきっかけなのですが、その想いも叶えられています。

伊藤 利佳(開発・生産技術職)


一朝一夕にはなし得ない裏側の技術を知る

「容器というジャンルにおいて、大きな規模かつ多様な技術を培っていること」や「日常の生活に身近な製品をつくっていること」に魅力を感じ、その一朝一夕にはなし得ない裏側の技術を知りたいと思ったのが入社のきっかけです。

石井 佑直(開発・生産技術職)


ひらめきを具現化できる最高の環境

高度な分析機器が揃っているのはもちろんですし、日本の生産現場や海外のグループ会社からの情報量が広く深いことが強みです。ひらめきを具現化できる、最高の環境が用意されています。

小南 敦嗣(開発・生産技術職)


ロケット発射の瞬間と似た感覚

長い間の苦労が報われるこの瞬間が私は大好きです。大げさかもしれませんが、ロケットが発射した瞬間と近いものを感じ、技術系ならではのやりがいがあると思います。

熊本 正志(開発・生産技術職)


強みは総合力

強みは総合力です。多種多様な容器を取り扱っていることはもちろんのこと、中身を充填する製造設備なども販売しており、設備・容器の両方からの営業提案として、お客様のあらゆるニーズに対応できます。

細田 英樹(営業職)


先方が何を考え、どうアクションするかをつかむ

お得意先に訪問し、先方が何を考え、どうアクションをとるのかをつかめる部署は、唯一営業であると考えています。従って実際に先方とよく会話をし、信頼を置いていただける様に足繁く通うことを心がけています。

福井 梨沙(営業職)


海外と関わるチャンス

自分が考えたり、携わった仕事が海外構成会社を含む全社に渡って効果を出していることがやりがいにもつながっています。海外と関わるチャンスが多いというのは、私にとって仕事をする上での魅力でもあります。

境 信太郎(経営企画職)


生の声に触れ、その情報を活かす

お客様の生の声に触れられるのは営業のやりがいの部分であり、その情報の精度やスピード、そしてどう活かすかというところもやはり営業次第であり、同時に責任を感じる部分です。

水上 慎平(営業職)


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